「防災教育」
10月6日(火)に「防災教育」を行いました。「救命のリレー普及会」様より、だみー人形とAEDのデモ機をお借りし、心肺蘇生法や傷病者を見つけた際の対応の流れについて学習しました。胸骨圧迫の体験では、1分間におよそ100回の速さでしっかりと胸を押し込むために、相当な力が必要であることを実感することができました。また、このことからも、傷病者を見つけた際には、なるべく多くの人に助けを求めることが重要であることも学ぶことができました。
10月6日(火)に「防災教育」を行いました。「救命のリレー普及会」様より、だみー人形とAEDのデモ機をお借りし、心肺蘇生法や傷病者を見つけた際の対応の流れについて学習しました。胸骨圧迫の体験では、1分間におよそ100回の速さでしっかりと胸を押し込むために、相当な力が必要であることを実感することができました。また、このことからも、傷病者を見つけた際には、なるべく多くの人に助けを求めることが重要であることも学ぶことができました。